つれづれ日記

日々のつれづれな事を書いていこうと思います。

肘部管症候群 ~1か月経過~

手~肘の違和感から痛みが出て、診断が出たことの

流れをメモのような形で残そうと思います。

同じ症状の人のお役に立てれば幸いです。

 

 

肘部管症候群と診断されてから一か月経過

腕の痛みが徐々に引いてまだ少し痛いくらい、

小指と薬指のシビレもピリピリから

じわーっと暖かいようなシビレに変わりました。

(時折、ピリピリする)

 

レントゲンの結果、骨の変形による神経の圧迫ではなくて

使いすぎによる肘の周辺の筋肉などの腫れで

圧迫したという事らしいです。

 

私は当初、シビレを気になりつつも、肘の周辺の痛みが

ひどくなってきたのもあって病院へいったのですが

肘の周辺の痛みよりも、シビレの方が医師にとっては重要らしい。

シビレは神経からくるもので、治りが悪く

悪化すると、手がうまく動かせなくなるとのこと。

筋肉などの腫れは、安静にすれば比較的短期間で治るらしい。

 

シビレを放置しつづけ、手がうまく動かせない状態までいくと、

術後はあまりいいとは言えないとのことでした。

(あくまで、健康だったいい状態にまで戻るのに

時間がかかるいう意味で、動かせるようにはなりますとのこと)

なので、できるだけ早めに手術をするというのが完治の近道らしい。

 

でも、私のように肘周辺の腫れが引いて

シビレが緩和されるのであれば

手術を無理に薦めることはしないとのことでした。

ですが、一度発症した場合そう良くはならず

使いすぎるとやはり悪化するとのこと。

手術してしまえば、痛くなることも悪化することもない

という説明でした。

 

ということは、手術を希望しなかった場合

可能であれば肘を動かすような

重労働を避けた仕事をする方がいいと言えますか?と

聞いたところ

とても好きな仕事で続けたいのであれば、仕方ないですが

それほどでもなく、自分で他の仕事でもいいと思うならば

身体的には、その方がよろしいかと思いますとの返答でした。

あくまで、私の意思次第とのことです。

 

医師的には、手術を希望しないのであれば悪化させず

細く長くこの病気が悪化しない状況下で付き合っていく

環境を作るのが大事というところのようです。

 

 

<肘部管症候群と診断された私の症状>

  • たまに手のひらが痛い
  • 肘の周辺の痛み
  • 小指と薬指のシビレ

 

さて、私的には手術の選択をしたくないので

流通系の仕事内容の私はどうしても荷物を一日

何十個も運ぶので・・・

今後どうしようか悩んでいます(;^_^A

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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